スカイxナニ(Sky x Nani)今年を振り返る「疲れたけれど楽しかった」 ファンへの感謝と来年の抱負を語る
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タイドラマ「High School Frenemy」などに出演するスカイ・ウォンラウィー・ナティートン(Sky Wongravee Nateetorn)さんとナニ・ヒランクリット・チャンカム(Nani Hirunkit Changkham)さんが、2025年の締めくくりとしてこの1年を振り返りました。二人は今年のキーワードを「疲れたけれど、楽しかった」と表現し、ファンへの感謝の気持ちを伝えました。
二人はインタビューの中で、2025年は非常に多忙でハードな年だったと認めつつも、それ以上に楽しいことや良い出来事がたくさんあったと語りました。仕事を通じて成長し、多くの経験を得られた年だったようです。
ナニさんは、彼とスカイの旅路を支えてくれたファンに対して、心からの感謝を述べました。特に話題に上がったのは、二人のファンダムを象徴する公式マスコットキャラクター「Smyle(スマイル)」と「Neona(ネオナ)」です。
ナニさんは「ファンのみなさんが、このマスコットたちをまるで自分の子供や、僕たちの愛の象徴のように可愛がってくれて本当に嬉しいです」とコメントしました。また、「どんなに疲れても、落ち込んでも、みんなと一緒に戦って幸せになりたい」と、ファンへの温かいメッセージを送りました。
来年の抱負について、スカイさんは「新しい経験を探したい」と意欲を見せています。芸能界に入って10年が経ち、これからは海外のプロダクションとの仕事や、これまで挑戦したことのない新しい形式の仕事にも挑戦してみたいと明かしました。





















