マハーサーラカーム

マハーサーラカーム

マハーサーラカーム県は、タイ東北部の真ん中に位置する平和な町です。同県には、名所旧跡や自然に富んだ観光地がたくさんあります。旧跡としてよく知られているのはプラタート・ナードゥーンです。これは仏舎利が納められた塔で、1979年に発掘されました。また、仏塔の周辺では1000~1200年前の栄華を彷彿させる数々の遺物が発掘されています。また、自然豊かな観光地にはコーサムピー森林公園もあります。

タイ語講座
10
สิบ sib
祝日
ページトップへ