東北部

カーラシン県

カーラシン県は、タイ東北地方にある、恐竜とタイシルクの故郷である県です。同県の歴史は古く、今から約1600年前、ラワー族と呼ばれる人々が定住し文明が栄えたことが分かっています。今のカラシン県の原形が形成されたのは18世紀末頃で、現在はカラシン県内に約100万人ほどが暮らしています。また、遥か昔、約1億数千万年前の白亜紀には多くの恐竜がいました。

Kalasin Province

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ワット・ワンカム

カラシン県カオウォン郡にあるラーンサーンの建築様式が美しい寺院

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プ一フェーク森林公園(恐竜の足跡)

大型肉食恐竜の足跡が7つ見つかっており、そのうちの4つをはっきりと見ることができる有名な森林公園

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ライス・キャッスル

100万本以上のもち米の稲穂で作られた巨大なお城

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プラ・タート・ヤークー

ドヴァーラヴァティー時代に建てられた仏塔

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プー・クムカオ恐竜発掘博物館

タイで最大規模の恐竜化石が集中する場所

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シリントーン博物館

東南アジアで最大かつ最も展示内容の充実した自然博物館

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