東北部

ウボンラーチャターニー県

ウボンラーチャターニー県は、タイ東北地方の最東端に位置し、初日の出を最初に見ることができる県です。国境沿いに断崖絶壁からの壮大な景観や先史時代の壁画、磨崖仏が点在しています。自然の美しさ、強い仏教徒の伝統とともに脈々と受け継がれている歴史や文化など、タイ東北部の魅力を五感で感じ取ることができます。また、同県は毎年アーサラハブチャーとカオバンサーで、祭りな祭りであるロウソクが開催されます。

Ubon Ratchathani Province

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パー・テーム国立公園

岩盤と森林に覆われた高原に広がる340平方キロメートルもの広さを持つ自然公園

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ワット・プラタート・ノーン・ブア

仏教誕生2500周年の記念として1957年に建てられた東北地方で唯一のインド様式を取り入れた寺院

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ケーンタナ国立公園

メコン川とムン川の豊かな自然に囲まれた美しい国立公園

サム・パン・ボーク
サム・パン・ボーク

メコン川の浸食により変形した雄大な河床の岩盤

ワット・シリントーンワララーム・プープラオ
ワット・シリントーンワララーム・プープラオ

「Unseen Thailand」としても登録されているあまり知られていない寺院の1つ

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