ワット・チェン・マン(วัดเชียงมั่น)
一般情報
ワット・チェン・マンは1296年メンラーイ王によるチェンマイ創都の時に建てられ、かつては王の宮殿として利用されていた歴史的にも重要な寺院です。
本堂にはソンクラーン祭りに登場する大理石の仏像「プラ・シーラー・カオ」と水晶の像「プラ・セータン・カマニイー」を安置されており、幸運や雨乞いのご利益があると信仰されています。
ここは基部を15頭の象に支えられた仏塔も見応えがあります。
規模は大きくないものの、チェンマイの歴史と進行を深く感じられる寺院で、旧市街散策で必須のスポットです。
女性の方は寺院に行く時、必ず長ズボンや胸元が露出しない服を着用してください。
利用料金 / 利用時間
利用料金
無料
利用時間
6:00~17:00
アクセス
旧市街内、ターペー門から北方向へ約1km。(車で約5分)
住所 / 地図
住所
171 Ratchapakhinai Rd, Tambon Si Phum, Mueang Chiang Mai District, Chiang Mai 50200





















