ワット・プラドゥー

ワット・プラドゥー

一般情報

ワット・プラドゥーは、アユタヤ王朝末期に建立されたアンパワーを代表する寺院です。
ラーマ9世の祖父にあたるラーマ5世王が若き頃に各地を船旅した際に、ここに立ち寄って朝食を食べ、棚や食器、うちわなどを寄進したそうで、2000年にはそれらのものを展示するため、境内に「ラーマ5世王寄進の品々展示棟」が設けられました。
現在、観光客にも一般公開されています。
女性の方は寺院に行く時、必ず長ズボンや胸元が露出しない服を着用してください。

利用料金 / 利用時間
利用料金

無料

利用時間

08:00~18:00

アクセス

船のチャーター、もしくはアンパワー水上マーケット周辺からの乗り合い船

住所 / 地図
住所

Amphawa District, Samut Songkhram 75110

13.4258536, 99.8888837

Nearby attractions

ワット・バーンクン
ワット・バーンクン

タークシン王によって要塞が築かれたという地に建立された寺院

no image
ラーマ2世記念公園

初期ラッタナコーシン時代の人々の生活がタイの伝統的な4軒の家をモデルに、分かりやすく展示されている場所

アンパワー水上マーケット
アンパワー水上マーケット

サムットソンクラーム県のアンパワー運河で開催される有名なナイトマーケット

no image
アンパワーのホタル鑑賞

夕方から小さなボートに乗ってメークローン川でホタル観賞する大人気のアクティビティ

no image
バーン・ノイ水上マーケット

アンパワー水上マーケットの近くにある100年以上の歴史を持つ市場

no image
ピンスワン・ベンジャロン

サムットソンクラーム県のアンパワーにあるベンジャロン焼き工房

no image
聖母生誕大聖堂

サムットソンクラーム県バーンコンティー郡に位置するローマ・カトリック大聖堂

ロムフッブ市場
ロムフッブ市場

線路の両脇に野菜や果物などのお店が所狭しとひしめき合うメークローン駅近くの市場

タイ語講座
意味
ความหมาย kʰwaam mǎay
意味が分からない
ไม่เข้าใจความหมาย mâi kʰâo cai kʰwaam mǎay
祝日
ページトップへ